朝日焼酎漬けのレーズンバター♪





自家製ではないのですが


「合う
「美味しい
「なんとも言えない
「んんん~



って、
とんでもなく興奮しちゃうんですよ




もともと私、
「レーズンバター」大好きなんですけど、


普段、「レーズンバター
って、そうそう食べる機会はなくて、




この
「レーズンバター」と、
「朝日」が合うんです





皆さん
試してみて下さい。
すぐすぐ、今夜にでも
お勧めです







朝日酒造の皆さん


5月7日(土)の、
飲み会で
準備しておきます
その時は自家製で
楽しみにしてて下さいね







話が少しややこしくなっている気がするので、
まとめます


レーズンバターのレーズンを漬けたのも、
「黒糖焼酎朝日」です。


それに合わせて飲むのも、
「黒糖焼酎朝日」です。


合います


はい



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私事ですが(^ー^)





この前の火曜日、



誕生日だったので(私)、


その日ばかりは、
やりたい事だけやろうという、
計画を立て~、



って、
そんな訳にいくはずもなく…、


そもそも、
やりたい事って何

と、考えてしまったりして



やりたい事は、
いっぱいいっぱい
ありはするんですけどね


1日だけじゃねぇ~



そうだ
誕生日は、
その日を含め、前後せめて、3日間は特別な日という認識で、世の中があればいいのに



とかなんとか、
どうでもいいような、あり得ない事を考えていたりして~、



そんな
4月19日(火)、
誕生日でした



久々に更新したというのに、

私事でこんな内容で



すみません


来週からは、このまったりしたブログ更新のペースを、なんとかしたいと思います

一瞬を見逃すな!




「消えた、付いた



「おォォォ


その一瞬に、
皆さん、心で発してるようです

「おォォォ




わずか、わずか10分の飛行時間の、
一瞬のシートベルト着脱ランプの事です。





●「喜界島奄美大島」

この定期航路は、
約25km、
飛行時間10分
(世界でも、一番短い定期航路と聞いています)

●36人乗りのこの飛行機には、

もちろん、キャビンアテンダントさんもいますし、
離発着時の手順、アナウンスも全て同じ、大きな飛行機と同じです。
(当たり前か)


●もちろんシートベルトもします。
(当たり前か)




実際、
10分の飛行時間では、
シートベルトを着脱する時間はないのですけどね、


一応、シートベルト着脱ランプ
「ポンポン」と、
点滅するんですよ。


●「早っ」と、
つい、言葉を発している人もいるようですけどね






すみません
それだけの事なんですけど


でも、
何か無性にくすぐられるんですよ、
この一瞬のおかしな点滅







ねぇ、皆さん、
乗ってみたくなったでしょ



でも、一瞬ですよ
見逃さないで下さいね



喜界国際空港(^^)









「皆様、まもなく喜界空港に着陸致します。」



写真、いかがでしょうか。

喜界島にお越し下さった事のある方は、
「そうそう
「この感じ
といった、懐かしい写真でしょうか~。




でも、



気付かれましたか、


そう
実は、この一年くらいの間に「喜界空港」は、あちこちが新しく、少し広く、
改造改築されたのですよ



まず、
写真は上から、
空港建物、正面入り口付近と、
建物と駐車場を結ぶ横断歩道の辺りです

この横断歩道も、その上の立派な屋根も最近つきました



次に
全ての手続きカウンターです
ご覧の通り、全長約4mあるなし程です。



更にそのカウンター奥に、
出発便案内ボード
「喜界島と鹿児島を結ぶ2便」、
「喜界島と奄美本島を結ぶ3便」、
1日計5便が、
表示されています。



最後に
手荷物引渡しカウンターです
わずか…、ん、2mもないくらいですかね。

そして、
島外からのお客様のために必ずアナウンスされます

「回転テーブル等はございませんので~」

確かに
初めての方は、
「荷物はどこどこで受け取るの
と戸惑われる方も多いと思われますので





その他

●飛行機は、全便36人乗りのプロペラ機ですが、
人口約8000人のこの島を1日5便が運航しているというのは、
皆さん結構驚かれます


●「喜界国際空港」と、浩之さんと私は呼んでいます。
先の通りこの一年の改造改築で~、
いい感じになっているのもありますが
「ここ(喜界)から、世界へ羽ばたいて行きたい」そんな思いを込めて、そう呼んでいます


●そう、以前は、ロビーから一度外に出ないと行けなかったトイレも、新しく広くなりました。これで雨の日も安心です


●島の中で、年中常に賑わっている活気ある場所「喜界空港」です。
まだ、足を踏み入れたことのない皆様
ぜひ一度
空港職員(勝手に)、私達、一同心よりお待ち致しております




更に、次回は、
この飛行機(喜界島奄美大島)に乗られた、ほぼ皆さんがコメントされる感動の機内のある様子をご紹介致します。

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