いつもの(*^_^*)!!

  • 2011.12.16 23:03
  • Cat:
「ちょっと待って


ブログを書くようになってから、
飲み始める前に、まず、
写真
とすることが多くなりました。



今夜は、私の大好きな、辛子明太子と一緒に飲んでいます








彼は言いました。

「もともと、アルコールは、生命を維持するためには必要のないもの。」


「でも、生きている今、日々のためには必要なもの。」
なんて~。


(もちろん、全ての人にではありませんよ。体質、好み、環境~、皆それぞれですから。)




「でも、だとしたら、せっかく飲むなら、より楽しい方がいい


「その焼酎を、料理を、飲みのその時間を、いっぱいいっぱい楽しんだ方がいい


「だから、一人飲み、二人飲み、みんなと飲み、その日の天気、気温、その場の雰囲気、時間帯によっても飲み方を変えたりして~。」


「そこに、自分の好みを加えて、味わいたい。」

「味わってもらえたらいいな


~~~~~~~~、
~~~~~~~~、




今夜はそんな会話が進んでいます



そう
そして、そうこうしている間に、究極の出会いがやってくるのですよね。
自分にあった、
一番心地好い飲み方
それが見つかるのです



食いしん坊で、飲んべぇの私達は、
あれこれ変化の飲みもやりますが
いつもの飲みもやります



ちなみに、我が家のいつものは、
◎お湯割りの場合(4:6)
焼酎が4で、水6です
温めのお湯割りです

◎水割りの場合(5:5)
焼酎も水も5です
氷1個入りです




日々の色々な中で、
嬉しい時も、落ち込んだ時も、色々~、色々~、

焼酎と一緒に、もう20年~、



来年、2012年は、
どんな年になるのかな~。





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Comment

こんばんは
コメント2回目です。

普段は黒糖焼酎や泡盛はストレートで飲んでいますが今日は寒かったので初めてお湯割りにチャレンジしてみました

冷たい朝日に熱湯を注いでみたのですが…思ったよりぬるくなってしまいました

「旦那様の美味し~お湯割り」の作り方を教えて下さい

最近寒くなってきましたが…喜界島は暖かいんでしょうね。羨ましいです

まゆみさん(^ー^)

コメントありがとうございます(^ー^)


確かに、喜界島は暖かいですよ(^O^)/

どんなに寒い日でも、10度を下回ることはほとんどないので。

寒さから逃げて、喜界島に遊びにいらっしゃいませんか(*^_^*)


さて、お湯割りの作り方ですが!!

お湯割りは、
まず、グラス(器)に70度~80度くらいのお湯を入れます。
次に、グラス(器)の縁から優しくゆっくり焼酎を注ぎ入れます。
そうすると、比重の関係で焼酎がうまく対流し、混ざるわけです。(マドラーなどで混ぜなくても。)


◎お湯が先で焼酎が後というのがポイントです!!
(逆に焼酎に熱いお湯を注いでしまうと焼酎の風味が壊れてしまいます。)


◎出来上がりのオススメ温度は、40度~45度です。
(あまい、優しい、まるい、味になりますよ。)


もちろん、熱めのお湯割りが好きとか、好みもあると思いますが、
ぜひぜひ、温めのお湯割りを試してみて下さい(o^_^o)




お湯割り

昨日、朝日酒造ゴールデン比率「お湯6:朝日4」でお湯割りを作りました。

お湯も沸騰さして暫く放置したお湯を入れて「温めのお湯」を作って飲んだら今までのお湯割りとは別物のお湯割りが出来ました(^O^)

凄く丸く、黒糖の味も凄く際立ったお湯割りが出来ました\(^_^)/

やっぱり作ってる方は自分の作った焼酎の性質、特徴を知った上で一番美味しい飲み方を熟知されてるなぁ~と感心しました。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

ひびてんさんへ

今回は、私(浩之)がコメントします
テンションの上がる嬉しいコメント、ありがとうございます!
我が家は今夜もお湯割り楽しんでます
もちろん、自分がお湯割り作ってます……いや、作らされています(笑)
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