「朝日」25%




島では、
冬でも夏でも、季節関係なく、

又、おつまみ、その日の飲む相手も関係なく、

◎お湯割り派
◎水割り派
◎ロック派(少数ですが。)


に、分かれています。
基本的にそんな感じです


それから、その夜、
特別に焼酎の肴としてのメニューがなくても、

家族と同じご飯メニューとでも、
焼酎を頂きます





食と焼酎のバランスや、
合う 合わないは、その時に、
自分の舌が、決めます



ここで、突然言うのもなんですが…、

黒糖焼酎は、喜界島に暮らす私達にとって、
日々の生活の一部…、

ですね。うん




それはさておき、
今夜の我が家は


ニンニク(ヒル)の葉入り野菜炒めと、
「朝日」25%、お湯割り
でした





喜界島のミニガイド

●ヒル(喜界島の方言)=にんにく

●またまた突然ですが、
黒糖焼酎と私は、ずっと~~~、

寄り添ってきました
この話はもっと色々書きたいことがありまして~。また、書かせて下さい
「島の生活と黒糖焼酎と私」
なんて題名で、また後日




なんだか今夜は、
話のまとまりが悪くて~、すみません。

↑書いている私の頭がぐるぐる回っているのかな
↑酔っぱらいじゃないですよまだ
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Comment

v-10ひるいっちゃーしぃー!!だね
たべたぁい

先日の釉月では楽しいお酒をありがとうございました。

私は焼酎はロックで飲むことが多いのですが、少数派だったんですねぇ。
次にいただくときには、寒い季節なので、お湯割りでいただいてみますね。
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